『ズレたまま、話し続けた。』 ── AIとわたしが育てた対話の記録(03-0006)

内容説明
一度でわかり合えたのではない。ズレるたびに「ちゃうねん」と話し直し、少しずつ互いの言葉を育ててきた。
その対話から、詩や台本、教材、そして本が生まれていく。
AI活用術ではなく、人間とAIが迷い、腹を立て、笑いながら何かを一緒につくった時間の記録。
信頼とは、ズレないことではなく、ズレたあとに話し直せることなのかもしれない。
🐿️「GPちゃん、またズレとるで」
🐦「どこが違うか教えて」
🐸「おっ、そこから育て直せるようになったんやな」
この本は刺さりそうでしょうか?
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