『ふつうの顔したヘンなこと』── 納得して生きたい人のための、25の問い直し(03-0017)

内容説明
ネット手続き、副業、年金、学校、家庭、仕事、孤独——日常と社会に“ふつうの顔”で座っている25の前提を問い直します。
一方的に「おかしい」と断じるのではなく、制度や慣習が生まれた事情を見たうえで、それでも残る違和感を掘り下げる一冊。
問い直すことは、何でも否定することではありません。自分の“ふつう”を押しつけず、誰かの“ふつう”へ自分を押し込まないこと。
「そういうものだから」で飲み込んできた感覚を、自分の言葉で考え直すための25篇です。
🐿️「ふつうに考えたら、こうやろ」
🐦「その“ふつう”、どこで配っとったん?」
🐸「全員持っとる前提で話すから、ヘンなことが平然と座りよるねん」
この本は刺さりそうでしょうか?
もし刺さりましたら、下記のボタンで教えてください。